生成AI・AIエージェントの最前線:事例・トレンドから見る2024年の成果と2025年の加速のために
2月25日(火)15時より、無料ウェビナー
「生成AI・AIエージェントの最前線:事例・トレンドから見る2024年の成果と2025年の加速のために」
を開催しました。
ウェビナー内容
- 2024年までの振り返りと課題点
- 技術的変化への対応
- プロジェクト成功の要件
- 25年に向けた実践ステップ・提案
- QA
こんな方におすすめ
- 生成AIの社内導入や全社展開を検討している情報システム部・DX部のご担当者
- 生成AIやAIエージェントを用いた新規ビジネス創出を模索している経営企画部門の方
- 生成AI推進リーダーとして、他部門巻き込みの推進体制構築を目指す方
- RAGやプロンプティングなどの技術検証を行い、次のステップを検討中の方
- 2025年以降の生成AI活用を計画するうえで、経営層・技術部門・推進部隊の連携方法を学びたい方
詳細
- タイトル :生成AI・AIエージェントの最前線:事例・トレンドから見る2024年の成果と2025年の加速のために
- 主催 :株式会社Lightblue
- 開催日時 :2025年2月25日(火)15:00~16:00
- 参加費 :無料(事前申込制)
- 定員 :200名(先着順)
- 申込 :登録ページよりお申し込みください。詳細をメールでご連絡します。
- 参加方法 :オンライン(Zoom)
※同業他社さまや、フリーメールアドレスでのご登録者様にはご参加をご遠慮いただく場合があります。
ウェビナー概要
本ウェビナーでは、2023年から2024年にかけて整備された生成AIの取り組みを振り返りながら、2025年に更なる生成AIの全社展開を実現するために必要な要素を解説します。Lightblue営業部長の川俣が顧客事例を交えながら、技術的進化やプロジェクト推進上の課題・組織体制のポイントを整理し、生成AI・AIエージェントの有識者であるおざけん氏をゲストに迎え最新トレンドや技術的視点を解説します。
RAGからAIエージェントにかけて広がる可能性と、プロジェクト成功のための要件を明確化し、2025年に全社レベルで生成AIを活用するための具体的なアクションプランをご提案します。
プログラム(予定)
- 開場・注意事項
- イントロダクション
- コンテンツ
テーマ①:「2024年までの振り返りと課題点」
テーマ②:「技術的変化への対応」
テーマ③:「プロジェクト成功の要件」
テーマ④:「2025年に向けた実践ステップ・提案」
- 質疑応答
- クロージング
※内容は予告なく変更する場合がございます。ご了承ください。
パネリストプロフィール
- 川俣彰広
株式会社Lightblue 営業部長
新卒で株式会社ワークスアプリケーションに入社しエンタープライズ向け営業及びマネージャーとして個人年間売上No.1、年間目標3年連続達成。
2019年からWovn Technologies株式会社にてエンタープライズ向け営業及びマネージャーとして従事し、初年度から個人営業売上No.1を達成。
営業支援のフリーランスを経て、2023年にLightblueの営業部長としてジョイン。
- おざけん(小澤健祐)
「人間とAIが共存する社会をつくる」がビジョン。書籍「生成AI導入の教科書」。1000本以上のAI関連記事を執筆。一般社団法人生成AI活用普及協会 常任協議員。Google「Gemini」アドバイザー。生成AI教育事業を展開するCynthialy 取締役、Visionary Engine 取締役、AI HYVE 取締役。News Picks プロピッカー。AIに関するトークセッションのモデレーター、講演、メディア出演も多数。
視聴方法
- アーカイブ配信申し込みフォームに情報を送信後、登録されたアドレスに送付されるYoutubeリンクにて視聴が可能になります。
お申し込み方法
- 本ページ下部の登録フォームよりお申し込みください。
- 複数名ご参加の場合は、お手数ですが1名ずつフォームからお申し込みください。
*頂きました個人情報は、セミナーに関する連絡及び株式会社Lightblueからの情報提供のために利用し、同意なく他に提供することはありません。
株式会社Lightblue
Lightblue はAIの民主化を目指し、画像解析・自然言語処理AIを軸にソリューションを開発している東大発スタートアップ企業です。
生成AI・LLMの研究開発に特化したチーム「LLab」を設立し、安全性と透明性を重視したAIモデルの開発に取り組んでいます。AI技術の活用範囲を広げ、社会にポジティブな変革をもたらすことを目指しています。